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太王四神記 1話 

一話見ました。
よく出来てたのでは...本当に映画みたいでTVドラマにはもったいないぐらい。
視聴率も一話での視聴率でははじめての20%超えらしいです。
ヨン様の暖かさも生かされてましたし。

最後にでたチェ・ミンスさん、やっぱり怖いわ~~

ネタバレ解説

ヨン様演じるファンヌンは神の息子。
 火の神女カジンが率いる地の民ホ族(虎族)たちセオのいる空の民オン族(熊族)戦いにあけ狂う。
 戦いを終わらせようとカジンの強い日の力をファンヌンは紅球に封じ込んでしまう。ファンヌンの淡い思いを持つカジンはもう戦いはやめようと思うが、うまくいかない。
 ファンヌンは紅球をセオに渡し、南に行き世界を作らせようとする。
セオとファンウンは愛し合いセオは子供を産む。
 カジンは嫉妬と自分の大切な火の力をなくしたのにと激怒し、セオの子を奪う。そしてセオの前で赤ちゃんをがけから落とすカジン。
 赤ちゃんはファンヌンが救ったのだが、セオは怒りから火の鳥-黒朱雀となり荒れ狂う。ファンウンは風の神-白虎、雲の神-青龍、雨の神-ヒョンムに黒朱雀を沈ませるように命じるがうまくいかない。
 結局ファンウンが自ら愛するセオを矢で射る。
 そしてカジンは自らがけから落ち命を絶つ。
 ファンウンは4つの神の力を神物に封印し、いつか本当の王が誕生した時に目覚めるようにする。
 王が生まれる日、チュシンの星が輝くという。



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