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グンソク君が選ぶ「イケメンですね」名場面、名セリフ ベスト5

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1話
「歌ってみろ。俺の耳で直接聞いてから、受け入れるかいれないか決められる」
納得できない実力だったら、社長と100回サインしても、このチームには受け入れないと。
 
保守的であるけれど、極端に独断的ではないテギョンが、理由もなくメンバーをきるのだはなく、実力を評価するという場面で、テギョンがどんな人間かを最も表現した感じだと説明。


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7話 草原の中で自由を満喫してたテギョン、豚に追われ高飛び


草原でCMを撮るかのように、イヤホーンから流れる音楽に合わせ風を感じ、平穏と平和を満喫してるテギョン。
向こう側にいたおじいさんが逃げろと手を振る姿に自分に挨拶してると思い、手を振り返すが、豚が向かっているという合図に気づかない。
豚が現れる前までは、CMの主人公を連想させ状況を把握し豚から必死で逃げるテギョンの生きるための必死な姿が笑えた。


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8話 「産んだと大きな顔をするんだったら、せめてその日がいつかぐらい覚えておいてください」

テギョンはモファランが誕生日を覚えてくれていたと思って、母であるモファランの招待に応じたが、記者との会談の場とわかり、戸惑いと悲しみが交差したテギョンは飛び出してしまう。
記者の前で面子がつぶれたと、注目されるためテギョンを息子と暴露すると、テギョンを産んだおかげで、大切な人を失い、産んだ事を後悔してるとテギョンに放つ。

テギョンは 「産んだと大きな顔をするんだったら、せめてその日がいつかぐらい覚えておいてください」といいモファランの前で我慢してた涙を、誰もいない場所で抑えきれず悲しみの涙を流し嗚咽する。

グンソク君は「キム・ソンリョン先輩と母が化粧も似て外見がすごく似ているので、見るたびに母と同じと思うときが多い」とかたった。
そして「無限の愛を与える母が、自分にモファランみただったらどうだっただろうと演技に没頭した。
母と息子だけど、敵対しあいながらも、決して逃げられないさだめという部分で神経を使った」と説明。


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9話 「Dr.ファン」テギョンの初めての患者は「豚ウサギ」

テギョンはミナミがなくしたピンを返そうとしたけど、落ち込んでいるのにピンをさがさないというミナミ。
プライドの高いテギョンは、カッコわるくなくピンを返す方法を考え、「豚ウサギ」を思い出し「豚ウサギ」を作るため、豚とウサギのぬいぐるみをさも医者が手術するみたいに、手袋、マスク、ゴーグルまで用意し、ウサギに豚の鼻の移植手術を行った。

医学ドラマの医者のようにまじめに手術する姿が笑いを誘った。


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12話  「コミナン これからお前が俺を好きになることを許可する」

フニからミナミの豚鼻の話を聞いて、ミナミが自分を好きだという事実を知り「コミナン これからお前が俺を好きになることを許可する」という。

グンソク君は「自身満々なこのセリフが、すごくファン・テギョンらしいと思った。軽いんだけど笑えるセリフ、だけどそこにはファン・テギョンの真実が込められてて意味があった」と。


26日の記事です。
なので14話までの中からなにで最終回までっだたら、また変わったかも・・・
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